土地|お客様の声 | 板橋区の不動産【センチュリー21フクシマ建設】
[土地] お客様の声
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Y様、この度はお取引を誠にありがとうございました。
昨年夏にお問合せをいただきまして、丁度1年のお付き合いでございました。
実際の販売は今年2月からでしたが、1ヵ月半程度で成約にこぎつけられました。
査定価格にも自信がありましたので、取引の際にY様からご満足のいく価格ならびに条件だったとお言葉を頂戴し、とても嬉しく思っております。
今回Y様のお取引は、最後までスムーズに行うことが出来、ホッとしております。
迅速なメールのやり取り、私からのお願いごとも即座にご対応いただき、本当にありがとうございました。
Y様のご協力とご理解のお陰でございます。
また不動産に関わる物事で何かございましたら、いつでもお気軽にご連絡・ご相談を頂けれますと幸いです。
どうか新居での素敵な新生活がはじまるよう心よりお祈り申し上げます。 -
A様、この度はお取引を誠にありがとうございました。
A様がご一緒にご売却していただかない限り、O様は再建築不可でございました。
A様のご理解とご協力に感謝申し上げます。
取引に際しては、ただただお時間ばかり頂戴いたしまして、申し訳ございませんでした。
私としては、取引際しての当たり前の送迎をしただけでしたが、大変有難いお言葉を頂戴し嬉しく思っております。
東京電力との契約事にもスムーズに対応をして頂きまして、この場をお借りしまして、お礼申し上げます。
今後も近くに行くことがありますので、その際はご挨拶に伺います。
簡単ではございますが、また不動産に関わる物事で何かございましたら、いつでもお気軽にご連絡・ご相談を頂ければと思います。
どうかお体には十分お気をつけてください。
この度はお取引を誠にありがとうございました。 -
O様この度はお取引をいただき、誠にありがとうございました。
当初は別担当の方で査定をさせていただき、ご売却をご依頼するタイミングで私が担当させていただきました。
O様単体では再建築不可ということもあり、手前の地主様が所有される通路を一緒にご売却をして頂く調整に少々時間を要しました。
ただ地主様のA様には、今回同時売却にご理解をいただきました。
これにより何とか売却の算段を立てられたかと思いましたが、実際の販売は苦戦続きでした。
他業者を含め、一般のお客様からもそれなりのコンタクトはありましたが、なかなか具体化しない状況が続きました。
O様には2度程価格変更に応じていただき、更なる価格交渉もあったのですが、O様にはそれを呑んでいただき取引へと進むことが出来ました。
販売で苦戦をした分、測量はスムーズにいって欲しいと切に願っておりましたが、お一組隣接地様となかなかコンタクトが取れないという物事もございました。
私の方でも何度も時間や曜日を変え訪問したのですが、何の反応もない日が続き、引渡し期日も迫る中、一時期は解約を視野に入れたお話をいたしましたことを鮮明に覚えております。
それも致し方ない・・・私の中で何とかしたいそのような気持ちが沸々と湧き上がってきました。
丁度この時期はゴールデンウィーク間際ということもあり、測量士がゴールデンウィーク中、足繫く通ってくれたことで、やっとお会いすることが出来ました。
O様へゴールデンウィーク明けにご報告した時の喜びようは忘れもしません。
何事にも一筋縄でいきませんが、販売や測量での苦戦も経験し、一つ一つクリアー出来た時の喜びを共有出来て嬉しく思います。
その後は何とかスムーズに取引を終えることができ、O様のご理解とご協力のお陰でございます。
また不動産に関わる物事で何かございましたら、いつでもお気軽にご連絡・ご相談をいただければと思います。
この度は誠にありがとうございました。 -

借地権者様が底地を購入
S様この度はお取引を頂き、誠にありがとうございました。
S様は借地権者の立ち位置でございましたが、今回この様なお取引をお纏め出来た事に嬉しく思います。
まず3~4年程度お時間を要しました。
地主様側の調整が難航し、数ヵ月ご連絡が出来る内容もなく、どうしたものかとご心配になられたと思います。
それでも私は当初から一貫して、ご購入べきはS様であるべきと思っておりましたので、それを混沌と地主様にも訴え続けました。
条件が擦り合わず、停滞している時期も多かったと思います。
地主様から底地権と一部所有権の部分を買取る業者がアプローチしてくるので、話しを聞いてみたいという物事もございました。
簡単な取引でもなく、地形と権利の問題がありますので、正直S様とお話しをしております数字には到底届かないと踏んでおりました。
よって地主様のご納得が行くように、敢えて他の意見を聞いて頂くように促しました。
結果、今お話しを擦り合わせている数字には到底届かずでしたが、待っている最中は一抹の不安しかありませんでした。
この様に紆余曲折ありましたが、地主様様も最後の最後にはご納得頂け、やっとお話しとして形を作ることが出来ました。
その矢先、S様のご親族様に不幸があり、ご契約もペンディングとなりました。
落ち着いた頃にS様からご連絡を頂戴、再度ご契約日の日程を調整しはじめましたら、S様の体調不良も重なり、再度ご連絡をお待ちする状況となりました。
これだけの時間を費やし、なかなかトントン拍子で行かないものだと痛感しました。
しかしS様や地主様も十分にご理解を頂いた上で、ここまでお話しを詰めて来たという自負のようなものがありましたので、ここは待つしかないと理解しておりました。
ご契約後から引渡しまでは、今までは何だったのかという感じで、スムーズに物事を進める事が出来ました。
当該取引に至るまで、様々な物事がございました。
大変印象に残る取引でもありました。
まずはこの場をお借りし、改めてお礼を申し上げます。
長くなりましたが、また不動産の物事で何かございましたら、いつでもお気軽にご連絡・ご相談頂ければと思います。
どうぞ宜しくお願いいたします。 -

底地権の売却+隣接の親族の土地と同時売却
N様、この度お取引誠にありがとうございました。
私の中でも、最も時間が掛かった取引でした。
通路の持分を購入するまでに、相当な時間を費やしました。
兎に角相手側とも平行線の状態が続き、最終的な落し所が見えない状態が続きました。
改めて調べてみましたら、2020年2月にご相談のご連絡を頂戴しておりましたので、ざっくり4年間ですね・・・。
本当に少しずつ少しずつ物事が進んだのですが、N様はただ待つしかない状況が本当にもどかしかったと思います。
決して時間が解決してくれた訳ではなく、交渉の雪解けに至ったのは、いつものように私が上記の法人に電話を入れた際に、代表様がお出になった事でした。
担当者から内容は聞いていたようで、ざっくばらんに幾らならお話しは進められますかというお話しから、こちら側の希望をお伝えした所、そこからはトントン拍子で進められました。
今までは何だったのか・・・その様な想いが、N様も正直あったと思います。
持分の購入が済み、購入を検討しております借地権者様との交渉が次なる問題でした。
借地権者様とも、2~3年前から並行し交渉を続けておりましたが、N様の提示金額とご希望の金額に大きく乖離しておりましたので、こちらも交渉は長期化しておりました。
交渉が難航しておりましたので、N様からギリギリの数字の妥協点をご提案頂き、それからはトントン拍子でお話しが進められました。
これだけの期間を掛けましたので、マイナス10点では申し訳ない位です。
N様は任せるしかない、流石に途中で業者を替える訳には行かないなど、最後まで義理を通して頂いたと思います。
私なりにN様のお考えやお気持ちが、少なからずわかるので、ただただ申し訳ない気持ちでした。
今回ここまで長期化させてしまった原因は、私です。
過去一ハードルの高い交渉ではありましたが、皆様のお気持ちを踏まえ、なかなか明確な数字をご提示出来なかったことが長期化の原因だったと思います。
もう少し突っ込んだ交渉が出来ていた場合、少なくても期間の短縮にはなったものと思います。
いずれにしても紆余曲折ありましたが、長い期間お待ち頂き、本当にありがとうございました。
今までのようにご連絡を取り合う事が少なくなりますが、一旦取引の一区切りです。
来年の申告時期には、改めてご連絡をお入れいたします。
ではどうか体調等崩されませんよう、どうかお気を付けください。
この度は、誠にありがとうございました。 -

隣接地と一緒にご売却
この度はお取引、誠にありがとうございました。
約6年ぶりのお取引をありがとうございました。
今回は隣接地のご親族様のお取引がメインという事もあり、ご所有の通路部分も一緒に売却という形を取らせて頂きました。
言い方は悪いのですが、単体ではなかなか売れない土地ですので、隣接のご親族様と一緒にご売却される事で、当該地が活かされました。
ですので、私的には本当に事務的にお取引を進めさせて頂きました。
一度取引をさせて頂いてるし・・・と正直どこかでその様な気持ちがありました。
その気持ちが裏目に出たのは、最後の最後の決済時でした。
N様3名様の内、1名様がご実印をお忘れになられました。
深い意味はございませんが「実印をもってくるようにと聞いていなかった」と。
勿論メールでご案内しているものの、3名様にメールを送っているし、ご兄弟だからという、私の中での慢心がございました。
慢心からこのような結果を招いてしまったと心の底から思いました。
お忘れになられたN様は、群馬県在住でしたので、直ぐに実印を取りに帰ってもらう事となりました。
3名様の中で最も遠い場所でした・・・買主様がローンを利用するため、N様の押印がなされないと融資の実行が出来ない状況もあり、銀行と司法書士、私とで緊急の打合せをいたしました。
最悪今日の引渡しが無理な可能性や、その場合どうするか等をお話しをいたしました。
その間もN様が私へ、リアルタイムで状況報告を頂いておりました。
融資の関係やN様方へのお振込が、当日中に着金確認が出来るようにとなると14時過ぎ・・・14:15・・・最大でも14:30よりも少しでも早くというリミットがございました。
当初14:30過ぎには戻って来れるというお話しもありましたが、14時前後にはと徐々に早まって参りました。
我々も出来る限りの準備をし、N様お一人分の判子を貰えればという段取りをいたしました。
最終的には銀行に戻って来ること自体がロスとなりますので、大宮駅に車で私も司法書士の先生も移動しようとなりました。
この時点で、銀行や買主様、N様に司法書士の先生も一致団結感が凄かったです。
兎に角お逢いして、判子を押して頂き、直ぐに融資の実行をという段取りをいたしました。
N様と私とでやり取りを重ね、みるみる時間が短縮され、最終的には赤羽駅に13:30過ぎには到着頂けました。
大分余裕が出来ましたので、この時点では気持ちにも余裕が出来ておりました。
無事に融資の実行ならびにN様へのお振込が完了する事ができました。
N様はじめ、今回の取引きの関係者には多大なるご協力を頂き、この場を借りてお礼申し上げます。
今回10:30からの決済時間でしたが、つくづく午前中で良かったと思います。
12時以降の時間帯では、今回のケースは完全にアウトでした。
長くなりましたが、私の中での慢心もあり、ご迷惑をお掛けいたしました。
改めてお詫び申し上げます。
では、もう次のご売却は当面ないと思いますが、また何かございましたらお気軽にご連絡・ご相談頂ければと思います。
この度は誠にありがとうございました。 -

ご自身も持ち分を持っておりましたが、最終的には相続にて全部持分を取得
O様、この度はお取引、誠にありがとうございます。
何とかお引渡しを執り行う事が出来、とても嬉しく思います。
当初の販売は中古戸建を意識し、販売に取り組んでおりましたが。
約3年前に大掛かりにリフォーム済みや駅からも徒歩10分以内など、十分中古戸建としての取引の可能性があると判断しました。
オーソドックスな3LDKなどではない分、苦戦を強いられました。
その様な中、O様が早々にお引越しをされるとの事で、空室ともなればより可能性が上がるのではと私なりに考えました。
内覧は入るものの、間取りの問題や1階から2階に上がる外階段が急・・・なかなか切り返しの難しい内容のお断りを頂戴するようになりました。
そんな矢先に、弊社のミスによってO様には大変ご迷惑をお掛けいたしました。
あり得ない内容且つ単純ミス過ぎて、当然あってはならないことですが、私の管理体制そのものを考えなくてはならないきっかけになりました。
今回のような不手際があったからではありませんが、当該取引を成就すべく、細心の注意を払いながら日々取り組みました。
結局は土地(建替え用地)としての取引でしたので、民民確定測量の成就が条件の取引となりました。
民民確定測量とは、隣接地様に境界の立会いをして頂き、この場所で間違いないという証に境界確認書を取り交すをことを言いますが、今回はとても神経をすり減らしました。
上記の物事は、至って通常取引の条件ですが、今回は天候に左右されたり、隣接地様の体調不良で予定がキャンセルがあったりと、何かとハラハラドキドキが止まりませんでした。
結局は隣接地様のご理解とご協力によって、期日ギリギリには全てを書面を揃える事が出来ました。
測量士にも大変難儀をお掛けしました事と、何よりもO様も気が気でなかったと思います。
その後はお引渡し日を待つだけとなり、万全の状態でお引き渡しを行う事が出来ました。
私自身の細かなミスが多々ございました事、この場をお借りしてお詫び申し上げます。
今まで沢山のご連絡を取らせて頂きましたが、取引が終わり、ご連絡自体が一気に少なくなると思うと、寂しいものです。
取引の区切りと考えるしかないですね。
また落ち着いた頃にもしマンションでも買おうかななどございましたら、是非お声がけください。
長くなりましたが、O様の「齊藤さんのお仕事は、どれだけ人の話しを流せるかですよねぇ」と仰られた事が印象に残ってます。
お叱りのお言葉を流そうとは思いませんが、どこか流せる部分は流しながら、そうでないと自分自身がパンクしてしまう事もあるのかも知れません。
深い言葉だなと思い、印象に残りました。
私自身の気力体力共に充実している今、今後も引き続き一つ一つに真摯に取り組んで参りたいと思います。
この度は誠にありがとうございました。 -

単体では再建築不可の所、隣接地と一緒にご売却し、再建築可能に。
この度はお取引、誠にありがとうございます。
はじめてK様よりお問合せを頂戴しましたのは、かれこれ2年前でした。
物件調査を致しましたら、単体では再建築不可という事がわかりました。
後日査定書を作成し金額をご提示致しましたが、ショックを受けられた事を覚えております。
購入時K様のお父様が、契約書や領収書をしっかり残されておりましたので、拝見させて頂きまして私はとても驚きました。
まずは購入された価格が、その時代にしては非常に高かったと思います。
そう思わざるを得なかったのは、やはり単体では再建築不可ですから、今の時代でも購入価格のイメージは全く出来ませんでした。
苦肉の策として、もしお隣様と一緒ならばというご提案をさせて頂いたのを覚えております。
お隣様も同様に再建築不可ですが、2つ同時に売却する事で再建築可能な土地となり、ある程度の価格帯で売れる算段は私の中でありました。
お隣様と一緒にと口では簡単に言えますが、実際には一筋縄では行きませんでしたね。
K様は遠方にいらっしゃる点とお隣様がご高齢という事もあり、なかなかお話しが進みませんでした。
しかし動く時は一気に物事が動き出し、今までが何だったのかという位スムーズに動き出しました。
強気の価格帯でも狙い通り多くの引合いを頂き、最良の条件を引き出す事が出来、ご契約に至りました。
ここまではスムーズに物事が進みましたが、引渡しまでが本当に大変でした。
私自身もハラハラドキドキと、この取引はもう進まないのではと何度も思いました。
K様も同じようなお気持ちだったと思いますし、K様も色々と難儀をされた事を後から知りました。
私が矢面に立てなかったのだと、痛烈に申し訳なく思いました。
今回のケースは、もしかするとイレギュラーな部分もあったかも知れませんが、私の経験値は相当上がったと思います。
昨今、超高齢化社会となり高齢者様が不動産の売却を行う事の大変さを身に染みて感じる事が出来ました。
今後に大いに活かせると思い、自信にもなりました。
我ながら結果的に期日通りに取引が終える事が出来ました事に、とても達成感がございます。
今回の取引に関わって下さった関係者様に感謝申し上げます。
やはり何と言ってもK様が、どっしり構えて私を信用して頂いた事が、無事に取引を終える事が出来た一番の要因でございます。
決済時は色々とお話しが出来る時間がございました。
沢山お話しが出来ました事、嬉しく思います。
取引の兼合いで、本当の意味で手取り金額が確定するのは3月末から4月末に付き、それまで気が気ではないと思います。
何も無い事を切に願います。
長くなりましたが、今回私にご縁を頂き誠にありがとうございました。
上京される予定がございましたら、是非ご連絡を頂ければと思います。
寒い日が続きますので、どうか体調等崩されませんよう十分お気を付け下さい。
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この度は数ある不動産会社の中から、弊社にご売却のご相談いただき、ありがとうございました。
1本のお電話よりご売却のご相談をお受けいたしましたが、何度か弊社のお近くを通られたこともあったとのことで、当初より大変ご縁を感じておりました。
6月にご売却をお任せいただいてから、約2ヶ月後の8月には成約・12月に無事お引渡しを終え、半年ほどお付き合いいただきました。
当初は戸建として売却活動をスタートいたしましたが、その中でもより良い条件でご縁をお繋ぎできるよう、多角的なアプローチの末、土地としてのお取引となりました。
条件にご満足いただけたとのこと、また対応に関してお褒めの言葉を頂戴し、大変光栄に思っております。
お取引にあたり、色々なお手続き関係もあったかと思いますが、スピーディーにご対応いただいた、ご協力の賜物でございます。
ご家族で長きにわたり所有されていた、思い出深い不動産だったかと存じます。
次の素敵な方へご縁をお繋ぎできますよう、引き続き尽力してまいります。
また何かございましたら、いつでもお気軽にご相談ください。
重ねまして、この度は大切な不動産のご売却をお任せいただき、誠にありがとうございました。